| ・曲げ強さは、従来のダイケンたたみボードの約40%アップ、JIS規格の2倍あるので「腰」が強く、しっかりした畳をつくることができます。
・断熱性や耐水性は従来のダイケンたたみボードと同等です。
・硬度が高いので、へりなし畳にした場合に縁が丸まりにくく、角立ちの良いシャープな形状を保つことができます。また糸の締まりがよく、表がたるみにくいので新調感が長持ちします。
・剥離強度が高いので角欠けが少なく、エッジがきれいに仕上がります。
・耐摩耗性が高いので耐久性に優れ、繰り返し踏まれてもへたり難い畳になります。 |